【目黒区新年の集い〜武道始式】表題、新年会関連の連打が始まっている。写真こそ撮ってはいないが、他にも街や団体のモノも多い。とはいえ、コロナ前に比べれば少なくなったそうだが、コロナ前は新人だったので、お誘いれされるのもごく僅かだった。写真は、昨日の書の先生と“区集い”で再会する♡もう一枚は、碑文谷警察署長と全日本柔道チャンプの棟田氏。棟田氏の小兵ながらも、アクロバティックな動きでヘビー級を舞台としていた現役時代の試合に、TV観戦だったが魅了されたのが印象深く、、図々しくも話しかけて一緒に、、憧れの柔道家署長とは、近所の「まいバスケット」で買い物のタイミングがご一緒になり、ご挨拶交わした折、ウチのチビ介に「お巡りさんだよ。」と紹介するも、スーツ姿の署長を目の前に「この人はお巡りさんじゃ無いよ、ニセモノだよ!」、、なんていうトンデモエピソードもあり、、失礼しましたm(_ _;)m良き警察協力3団体による宴席でありました。最後は、懇話会の熊親分。
【芸術文化議連からの区商連賀詞交歓会】 本年、ユネスコ無形文化遺産として“書”が登録される見込みにて、ウチの議連の初の試みとして“書”を嗜むという事で。。 一度位は色紙にマトモな文字で座右の銘とかを書きたいと思うのが、政治に携わる誰しもが思うモノ。とはいえ付け焼刃でマトモに書ける訳でもなく、仕方ないので行書ではなく草書体に逃げてみる。(いわゆる、印象派ではなく前衛的な描き方、筆記体。)まー、先生方の“おだて”方が上手くって、、(;'∀')! ニコニコしながら本年1発目の新年会に向かう!これから1か月程は新年会が続きます。
【年越し蕎麦からの、、行く年 来る年】消防団の今年最後のお勤め〜第10分団は自由が丘熊野神社で篝火を焚いてお待ちしております!!今年の人の出は多い予想。寒いですから、、並ぶなら厚着していらして下さい。今年もありがとうございました
【氷見・富山路】 施設更新・公民連携調査特別委員会の視察で氷見市と富山県庁に来ております。1泊2日での駆け足となりましたが、関係者のご尽力で良き視察旅行となりました。 今般より、視察報告書は公開される様になりましたので、詳細はソレをご参照ください。 尚私達自身は、所管委員長としての段取りと仕切りに注力しておりましたので、直接の意見交換は限られてしまい、ご担当の方々との移動の折の会話程度になってしまいましたが。。正意見交換の委員会公務の場では、目黒側委員メンバー逹の視点と、受け入れて下さった相手方の担当理事逹からのお答え、手法、コンセプト、フィロソフィーに感銘を受ける事度々でありました。 ※写真は公立図書館他、気に入った写真逹。おいしかった氷見番屋の海鮮丼・富山ブラックラーメン大喜・鶴喜のうどん他
【イベントスタッフ】 あるイベントにて、、気づけばスタッフになっており(それはそれで光栄な事)、司会が到着するまでの下準備に走り回る。会場では多くの方々にお会いしたのだが、名刺交換する余裕もなく。。そんな一期一会のタイミングの中でも、名乗ったら写真をご一緒して下さったお二人、(オレがミーハーなだけか??)悪名高いと自分でも仰る、どっかの政党の幹事長代理。もう一人は陸上のリレー銀メダリストで、イギリスの名門大学みたいな名前の飛鳥さん。横に並んでみて分かる、今の自分に出来る事、、それはダイエット♡ 来年はやります。まだ本気出してないだけ
【3号補正予算成立!】 先ほど、表題の目黒区一般会計補正予算が成立した。高市政権の目玉、31億円を超えた補正の結果、令和7年度は1492億の財政計画と相成る。 NEWSにもなった米は配らず。3000円の電子ポイントOr5000円の区内限定の商品券配布。先の豪雨浸水被害群からの反省としての、自助力サポートの為の排水ポンプ12台の購入等を象徴する、物価高対策・災害防災対策テコ入れ補正となった。 企画総務委員会のメンバーとして、今日も頑張りましたよ(@_@;)!会派の仲間が乱入〜!
【災害時トイレトラック協定及びお披露目式】 災害対策の目玉として、本日、“助け合いジャパン”を仲介して、トイレトラックの落成となる。 区民のご寄付により導入が決まり、デザインは区民公募し設計されたモノまた、屎尿の処理も区内業者との委託契約により運用が可能となり、トラック協会目黒支部さんのご支援により運行も可能となった。 災害関連死の9割はは、実はトイレから足が遠ざかった結果、持病なり疾患を悪化させて起こるという因果関係が指摘されてます。トイレごときと侮るなかれ、大規模災害を経験した全ての方々が口を揃えて言われる事がこの事。目黒もこのネットワークに入る事で、何処にでも最新鋭の援軍を派遣できるという体制を整えた。全国で43番目、区内では3番目の快挙! 写真の通り、手すりの設置も簡単で、バリアフリーで用をたせます。「使ってみても良いですか??」「いやちょっと、、」だけど今日はマーキングしないで下さいと、言われてしまった(^O^;)! 写真は代表で団体プロデューサーの、石川淳哉さん。「世界がもし100人の村だったら」の著作者。ご挨拶を交わしただけですが、とてもフットワークが軽くて、清々しい印象の方でした。
