政策

政治活動の基本姿勢 3つのスタンス

01

子供世代にツケを残さない!

財政と環境、最低でも”今ある日常”を次の世代に残す義務が、我々世代には課されています。

02

スジを通す!

いかなる事情があろうとも定められたルールを守り、社会的弱者の小さな声を聞き逃さない。これまでの歴史や推移、文化伝統・風習を無視した、強者に都合の良い判断やエゴを阻止します。

03

フェアな世をつくる!

ルールや規制が無いなら何でもやって良いのか?日本人は損得ではなく善悪やモラルで物事を判断してきたはずです。あらゆる不正や隠ぺい、癒着・私物化を許さず、与党や首長にすべてを委ねることに危機感を持ち続けます。

目黒から新しい政策を!

徹底して情報開示をします

「モリ・カケ」問題に象徴される、”行政のゆがみ”を防ぐ為、情報開示と公文書保管を徹底します。

行政サービスや公報等、情報弱者にも公平な情報伝達を追求します。

わかりやすい医療、介護、福祉の制度を拡充します。

ともに支えあう地域社会を実現します

幼児や高齢者への虐待を許さない。身体や心の病気、ハラスメント被害等、社会的弱者を守ります。

障害やLGBT、貧困等を理由とする偏見や差別に立ち向かいます。

町会や自治会、住区住民会議等を活用した、地域コミュニティーの見守りネットワークを強化します。

犬・猫の殺処分ゼロへ。ペットの里親バンクを構築します。

生活者目線での暮らしの立て直しを図ります

駅周辺の防災性の向上を目指します。

集合住宅開発などにおける周辺の住環境に配慮した施策を推進します。

歩行者優先経路の安全性の向上とバリアフリー化、自転車通行道路の整備を急ぎます。

待機児童の区別ランキングのワースト上位常在を返上します。